ワクワクメールで、19歳のノンケから連絡が来た時、尋常ではないほどの悦びを感じてしまった僕。
雅武くんは、出会いのない工業大学に通う大学生。
「さすがにセックスは無理だけど、フェラだけならって思ってて、オナニーでは満足できなくなってるんですよ」
だから僕に白羽の矢が立ったのだそうです。
「いつが良いの?」
「今日、時間取れますか?」
「大丈夫だけど」
スイスイと待ち合わせの話が進んでいき、会うことになりました。
夜の10時、アルバイトが終わった後、彼のちんこをしゃぶってあげることになりました。

 

 公園の公衆トイレでのフェラの約束です。
公園の近くで待っていると、雅武くんがやってきて笑顔で挨拶してくれました。
身長は180ぐらいある。
高校生の頃スポーツをやっていたらしく、引き締まった肉体。
「直ぐにやってもらえます?我慢も限界なんですよ」
僕は頷いて、多目的ルームへ招き入れました。
彼、気持ちよくなりたいときは服を全部脱ぐなんて言うから、多目的ルームで裸になっちゃうんです。
引き締まった肉体が、かなり魅力的に感じました。
半立ちになっているちんこを、優しく刺激。
包茎のちんこの皮を優しく剥いてシコシコ。
直ぐに硬直しちゃって、反り返っていました。
見てたら、凄いうっとりした気分になってしまって、口に入れ始めてしまったんです。
僕に舐められて、彼本気で喜んでくれていたんです。
「すげぇ・・」
相当不満が溜まっていたようです。
射精も早めでした。
口内射精で口に出された精液を、すべて飲み込んであげました。

 

 別れ際に「めちゃ良かったんで、後日また待ち合わせできますか?」と、雅武くんに言ってもらえました。
フェラ友誕生です!
出会い系を利用して、ノンケとの出会いを見つけてしまいました。

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